しなやかな筋肉をつけるためのトレーニングとビルドマッスルHMBの活用

ビルドマッスルHMBとトレーニングで筋肉アップ!

まず、周りばかり鍛えても全く意味がありません。
なぜかと言うと、内側にあるインナーマッスルが身体を支えているので、このインナーマッスルを鍛えないと腰を痛めてしまったり、変な筋肉のつき方をしてしまいます。
まず、筋トレをやる前に体幹トレーニングでインナーマッスルを鍛えましょう。
インナーマッスルの鍛え方ですが、基本は体幹トレーニングで鍛えられます。
一番簡単なのが、バランスボールに座って足を離しバランスを取ることで腹筋回りの体幹はトレーニングできます。
細く引き締めたい方はこの体幹トレーニングをするとかなり体型もしなやかに細く変わってきますよ。
やり方は沢山ありますので自分に合ったトレーニングをしていくことをお勧めします。
ある程度インナーマッスルが鍛えることが出来たら、ここから筋トレを開始します。腹筋の場合、よく知られている腹筋の仕方だと、器具を使っていないと首を痛めることがあります。
ですので、体操座りからVの形になるようにします。

ビルドマッスルHMBを飲んで筋トレをするのが一番意味があります。
このとき腕は前に伸ばし、ふくらはぎも腕と平行になるようにまっすぐ伸ばします。
この態勢をすることにより下腹からみぞおちまでの筋肉が鍛えられます。
最初はきついと思うので少しずつ時間を伸ばしてTVをみながらなどのながら運動にしてしまいましょう。
筋トレをする前と後は必ずストレッチをするよう心掛けることが大切です。
筋トレ前のストレッチはいきなり筋肉を動かすと筋を痛めてしまったり、思わぬ怪我を引き起こすので、必ずストレッチや、準備体操をしておいてください。
筋トレ後のストレッチは、使った筋肉を緩めることを目的としています。
ストレッチを行うことによって後々来る筋肉痛も軽減出来ます。使った筋肉を伸ばしてあげたりほぐすとより、綺麗な筋肉が付いてきます。
また、筋トレをしたからといって体重が減るわけではありません。
どちらかと言うと、脂肪よりも筋肉の方が重たいので体重が増える可能性もあります。
さらに、脂肪が付いている上から筋トレをしてしまうと、細身で筋肉になるのではなく、脂肪の上から筋肉がついていくので体つきがとてもよくなります。
筋トレはバランスよく筋肉をつけることで見た目も良くなりますし、体も支えられるので腹筋だけでなく背筋、外ももだけでなく内ももといったように両方をバランスよく鍛えてください。
例えば、腹筋だけを鍛えすぎると腰痛になる原因となりますし、外ももを鍛えすぎると内股になったり、猫背の原因を引き起こします。
なるべく無理をしない自分に合ったやり方を見つけて筋肉を鍛えてください。

ビルドマッスルHMBは筋トレの効果をあげるのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です