私の独自の筋トレ方法はビルドマッスルHMBに頼ること

ビルドマッスルHMBを飲む独自の筋トレ方法

筋肉といっても、ボディビルダーのような大きい筋肉、ボクサーのような引き締まった筋肉、長距離選手のような持久性のある筋肉、短距離選手のような瞬発力のある筋肉、など様々です。私が目指した筋肉はラグビーのバックスで使うための筋肉で、瞬発力が優先で持久性もある程度ある筋肉です。まずは自身がもともと持っている筋肉の質について知ることも大事だと思います。医学的にいうと筋肉の色身が白っぽいか赤っぽいかです。白の比率が多ければ瞬発力があるが持久性がない筋肉。赤の比率が多ければ持久性があるが瞬発力がない筋肉という事になります。これはある実験で赤、白それぞれの筋肉に電気を流してみた所、白のほうは最初は大きく反応しますが数分立つとほとんど動かなくなり、赤い方は最初から小さくしか反応しませんが、数分たってもその動きは変わりません。要するに白い筋肉は瞬発力のある短距離向け筋肉、赤いほうは持続性のある長距離向けの筋肉ということになります。白筋肉はボディビルのような大きい筋肉をつけたい方に向いているでしょうし、ボクサーには赤い筋肉が向いているのではないでしょうか?実際に自分の筋肉を調べてもらうという事になると多少手間ですが、自身の育った環境や経験してきたスポーツなどの結果を踏まえて考えるとなんとなく判断が付くと思います。私の場合小学校時代は野球で1番ショート打率5割で盗塁が得意、中学時代に陸上の短距離と長距離を両方併用しましたが、50m走は5.8秒、100mは11.5秒、1000m2分43秒、1500m4分、5000m17分、スポーツテストでも主に握力、背筋力、垂直とびの記録がずば抜けていたため、自身は白い筋肉で瞬発力があるが持久性が劣る筋肉というように理解してきました。ビルドマッスルHMBを飲んでからラグビーをする上で優先的ににしたのが、脚の速さを保つためウェイトをつけすぎないこと、握力やハンドオフ、タックルのための腕力をつけること、でした。そこで考えたのが、まずはベースとしての筋肉つくりです。筋肉で5kgほど体重を上げたかったのですが、まずウェイトトレーニングの方法ですが、自分の5割くらいの力で持てる重量を30回5セット、これをベンチプレス、カール、スクワットなど様々なトレーニングで行います。要するに大きい筋肉をつけるには、全力で重いものを持つのではなくある程度の力で数ををこなす事かと思います。ある程度筋肉のベースが付いてきたら、実際の腕力、筋力を鍛えるため自身の100%でもてる重さを3回3セットくらいから始めます。これを繰り返し日々行っていくと徐々に回数が5回3セット、10回3セットと伸びて来ると思います。15回3セットができるようになった時点で重さを全力で3回程度しかもてない重さに変更します。これを繰り返す事でおのずと腕力筋力が上がっていくとおもいます。またこれは独自の理論ですが、他の人や一般的にマニュアルとしてない筋肉の動きを取り入れた筋トレがおすすめです。普段のマニュアル筋トレではない筋肉の動きは必ずといっていいほどあります。例えばカールの逆バージョンです。前に向けて上腕筋肉を鍛えるカールは一般的ですが、ビルドマッスルHMBを摂取して背中側にむけた動きはありません。これを併用して鍛えていくと他の人と差が付くことになります。腕立て伏せ1つにしてもただ単にやるのではなく、様々な角度、手の位置、うでの開き、手の向き、いろいろ変えて試してみてください。これは楽、これはきついと思う姿勢が数多く出てくるはずです。楽ににできる筋トレではなかなか筋力は育ちませんし、他の人との差もできにくいはずです。自身がこの体勢はきついと思う姿勢を常にみつけてはその姿勢が楽になるまで徐々に数をこなしていくと他者とも差がつきやすいのではないでしょうか?実際私はチームメイトがひたすらマニュアル筋トレを繰り返しやっているのを横目に、ひそかに誰も見たことも無いような、一見奇妙な動きの筋トレを行っていました。結果さほど強いチームではありませんでしたが、私だけが県の代表選手に選ばれました。一概に筋トレだけの結果とは思いませんが、私のなかではこの筋トレ方法は人と差をつけるため一躍あったのではないかと思います。最後に食べ物についてですが、基本肉ですね。筋肉も肉なわけですし、肉を食べることが筋肉に影響があるのは確かにあると思います。チームの重量級には1回に卵5個をプロテインを一気飲みという方法を毎日行っているものもいましたが、フォワードで90kg以上体重もあったので脚はおそかったです。食べ物はさほど気にせず、よく食べ、水分補給(1日3リットル)を心がけよく休み、よく運動し、そして上記で伝えた筋トレ方法を行う事で、筋力、腕力、瞬発力がありある程度持久力もある筋肉になると思います。
結局はビルドマッスルHMBをしっかりと飲み続け、筋トレも続けていく。これにつきます。

確実に付く筋トレ方法とビルドマッスルHMBの活用で筋力をアップさせる

確実に付く筋トレ方法はビルドマッスルHMBを飲む事

筋トレは、皆さん一度は体験されたことがあると思います。近年では、ライザップなどの筋トレジムが大変人気になっていますが、値段が高くて手が出ないという方も多いと思います。これから、そんな方のために確実につく筋トレの方法を伝授したいと思います。
筋トレは、ただ闇雲にやればいいというものではありません。筋トレを行うことで、筋組織が傷つきそれが回復することで筋肉が太くそして強くなっていくのです。頻度としては、筋トレを行なった後1日から2日空けたほうが筋肉が超回復し、効率よく筋肉がつくとされています。ですので、毎日筋トレを行うことは実はあまりよくないのです。ビルドマッスルHMBはそんな男性のお悩みも解決してくれます。
これから、筋トレ方法を具体的に、説明していこうと思います。筋トレにはおおまかに息をこらえるようにして同じ筋肉の長さを維持する等尺性収縮というものと、何回も同じ動作を繰り返す等速性収縮というものがあります。等尺性収縮は、最大限の力を使って、維持するというものなので時間を使います。等速性収縮は数をこなして筋肉をつけていくというものです。どちらがいいというのは、特にありませんが、これらを組み合わせることでより、効率よく筋肉がついていきます。しかし等尺性収縮には、息をこらえる方法なので血圧が上がりやすいというのが欠点です。高血圧を持病でお持ちの方や、高齢者の方には不向きです。このような場合には、等速性収縮を、活用して筋トレすることをお勧めします。
例えば、腹筋を鍛えたいのであれば、普通に腹筋をする方法と、両足を伸ばしたままあげて保つという方法があります。この2つを組み合わせることで、効率よく筋肉を、つけることができます。
また、筋トレ以外にも、食生活にも気をつけなければなりません。筋肉の源はタンパク質です。これは肉に多く含まれている栄養素です。また米やパン、うどんに、含まれている炭水化物は脂肪に変換されやすいので、太りやすくなります。本格的に筋肉をつけたいと思っている方は、肉を多めにとり、炭水化物を、少なめにとることをお勧めします。私の知人も、この方法で一ヶ月で体重が8キロ減り、体脂肪率も減ったと言っていました。今でも、友人はこの生活を続けており、別人のような筋肉質な体型になっています。筋トレは、ダイエットと同じでやりすぎても長続きしないし、効果が現れるまで大体2ヶ月ほどかかるといわれています。
自分への負荷が強くなりすぎないように、筋トレする日にちを決めて、出来るだけ長く続けていくことで必ず効果が現れていきます。ただ、筋肉には超回復があるということを忘れないで、やりすぎには注意してくださいね。この方法を試してくれた方の、筋肉がよりよく付くことを、願っています。

一番はビルドマッスルHMBをしっかり生活に取り入れて筋トレを継続していくことにほかなりません。

しなやかな筋肉をつけるためのトレーニングとビルドマッスルHMBの活用

ビルドマッスルHMBとトレーニングで筋肉アップ!

まず、周りばかり鍛えても全く意味がありません。
なぜかと言うと、内側にあるインナーマッスルが身体を支えているので、このインナーマッスルを鍛えないと腰を痛めてしまったり、変な筋肉のつき方をしてしまいます。
まず、筋トレをやる前に体幹トレーニングでインナーマッスルを鍛えましょう。
インナーマッスルの鍛え方ですが、基本は体幹トレーニングで鍛えられます。
一番簡単なのが、バランスボールに座って足を離しバランスを取ることで腹筋回りの体幹はトレーニングできます。
細く引き締めたい方はこの体幹トレーニングをするとかなり体型もしなやかに細く変わってきますよ。
やり方は沢山ありますので自分に合ったトレーニングをしていくことをお勧めします。
ある程度インナーマッスルが鍛えることが出来たら、ここから筋トレを開始します。腹筋の場合、よく知られている腹筋の仕方だと、器具を使っていないと首を痛めることがあります。
ですので、体操座りからVの形になるようにします。

ビルドマッスルHMBを飲んで筋トレをするのが一番意味があります。
このとき腕は前に伸ばし、ふくらはぎも腕と平行になるようにまっすぐ伸ばします。
この態勢をすることにより下腹からみぞおちまでの筋肉が鍛えられます。
最初はきついと思うので少しずつ時間を伸ばしてTVをみながらなどのながら運動にしてしまいましょう。
筋トレをする前と後は必ずストレッチをするよう心掛けることが大切です。
筋トレ前のストレッチはいきなり筋肉を動かすと筋を痛めてしまったり、思わぬ怪我を引き起こすので、必ずストレッチや、準備体操をしておいてください。
筋トレ後のストレッチは、使った筋肉を緩めることを目的としています。
ストレッチを行うことによって後々来る筋肉痛も軽減出来ます。使った筋肉を伸ばしてあげたりほぐすとより、綺麗な筋肉が付いてきます。
また、筋トレをしたからといって体重が減るわけではありません。
どちらかと言うと、脂肪よりも筋肉の方が重たいので体重が増える可能性もあります。
さらに、脂肪が付いている上から筋トレをしてしまうと、細身で筋肉になるのではなく、脂肪の上から筋肉がついていくので体つきがとてもよくなります。
筋トレはバランスよく筋肉をつけることで見た目も良くなりますし、体も支えられるので腹筋だけでなく背筋、外ももだけでなく内ももといったように両方をバランスよく鍛えてください。
例えば、腹筋だけを鍛えすぎると腰痛になる原因となりますし、外ももを鍛えすぎると内股になったり、猫背の原因を引き起こします。
なるべく無理をしない自分に合ったやり方を見つけて筋肉を鍛えてください。

ビルドマッスルHMBは筋トレの効果をあげるのです。

ビルドマッスルHMBはスタミナをつける事もできてしまう!

スタミナをつける方法は筋トレとビルドマッスルHMBで決まりだ!

普通に長時間走るだけだとあまり意味がなく、スタミナはつかないです!スポーツにもよるのですが、自分がやっていたのは、走って、休憩、走って、休憩を何回もやりました!走るのもそれなりに早く、休憩もジョギング程度でした!やってみたらけっこうしんどいですよ!

筋トレの何が一番難しいか?結局のところ継続だと私は思います。私自信の体験として、やっぱりコレが一番難しいか難しい、当たり前ですが、1日で腹筋が割れる、なんてことは不可能ですし、何か成果が上がるなんてことは、そう簡単には実感できないのです。
ではどうすれば筋トレ継続し、効果を挙げられるのでしょうか?私実践し成功にに導けたのは2点の理由が挙げられるかと思います。

まず一つに筋トレを実践、継続する飢えでの基礎体りょづくりです。何故筋トレするのか、これは人それぞれかと思います。腹筋を割りたい、それ以前に痩せたい、だから基礎代謝を上げよう。ただここで重要なのは、割れたら腹筋や引き締まった体をもつ方に筋トレは必要なのでしょうか?逆説的にいいましょう。今まで継続して筋トレを実践できなかったからこそ、いまの現状があるのです。それは筋トレはきついですよ、筋肉は負荷をかけて壊して、その回復によって、より強くなる。これはどなたでも知っていることでしょう。でも筋肉痛や筋トレを快感と感じれる方は極小数かと思います。私が考えるに、それを感じられるのは、筋トレがきつい、続かない、それ乗り越えた人たちだからです。

ではどうすれば筋トレが続くのか、あくまでも私の体験例ですが、とりあえず走りましょう。
えっそんなこと、と思うことでしょう。ただここで走りとは、歩くスピードでも良いのです。走りながら、歩きながら、重要なことは、会話しながら続けられるスピードで、さらにはスピードよりも距離および走行時間が重要なのです。有酸素運動については今更語る必要もありませんが、まずこのウォーキング及びランニングを毎日続けてみましょう。1kmしか走れないならそれでも良いのです。1kmに何分掛かろうがそれでも良いのです。続けることそれが大事です。

私はこれ3ヶ月とりあえず続けました。その結果として、初める前と比べて持久力、最初は1kmも正直辛かったのが、その頃には、時間は掛かるとはいえ、10km以上毎日走れるように至りました。
まずはベースとなる体作り、これが重要です。ビルドマッスルHMBを使ってスタミナをつけるのです。

さぁここからは簡単です。この状態に成れば、あなたは多少のトレーニングに耐えられる体になっているはずです。筋トレを継続して上で重要なこと1点は筋トレを続けるための体作りといいましたが、もう一つは、筋トレの成果を常に把握するということです。人間は弱い生き物です。常に結果を求めてしまい、効果がでなければ諦めてしまいます。私が実践したことは、ベースとなる体出来上がったあとは、毎日自分の体を写メで保存するしました。毎日ランニングを続けた結果として、その時点でそれなりの体なっているはずです。でもここからが大事です。いや、ここまで続けられたなら、あなたはさらに上を目指しているはずです。ベースとなる体づくり、その後は、自分の体を客観的に見てください。自分の足りない部分が見えてくるはずです。それに対応するための、モチベーションここまできたらすでに備わっているはずです。

ビルドマッスルHMBは最高という事が分かりますね。

腹筋を男らしくつけたいのなら筋トレとビルドマッスルHMB

腹筋をつけるには筋トレとビルドマッスルHMB

弟が我が家に残していった腹筋を補助する器具が、ゴミのようにおいてあったのを思い出し、腹筋トレーニングを開始。思えば、学生時代、体育会系だった私は、腹筋なら何回でも・・・だったのに、出産以来、頭しか持ち上げられない恐ろしい状態に!!こんなことってあるんだ?と思いながらも、一度失った腹筋は戻ってはこず、鍛えようという気持ちも残念ながら、なかなか持てずにいました。それがこの腹筋マシーン(というほどのものでもありませんが)で今ふたたび、腹筋に目覚めることができたのです!それには筋トレとビルドマッスルHMBがベストです。
腹筋を補助してくれるので苦なく腹筋を少しずつ取り戻すことができました。はじめは筋肉痛がひどく、もうやりたくないと何度思ったか知れません。でも続けることができたのは、ここでやめたら元通り、という気持ちと、マシーンと共に頑張るぞ!という「私は一人じゃない!」という支えがあったからかもしれません。腹筋を付けるには有酸素運動も取り入れたほうがよい、とのことで、ラジオ体操も挑戦するようになりました。伸び伸びと手をあげたり、全身の力を抜いて気持ちよくジャンプしたり、これは筋肉トレーニングとは違い、心地よくてたまりませんでした。お陰様で腹筋をほぼ取り戻すことができ、マシンなしでも屈伸ができるようになりました。腹筋をクリアすると、今度は別の筋肉を鍛えたいという欲求がでてきました。当時はやっていたものの中で、尿漏れにもきくという(これからそういう年齢にさしかかると思い)筋肉を鍛えるマシーンとして、レッグマジックXという商品を通販で購入。これは持ち手の部分で体を支えながら足を開閉してモモの内側の筋肉やおしりの筋肉を鍛えられるものです。1分間続けるだけでよいのですが、これが20秒くらいしかもたないのです。。。本当に筋肉がないというのは伸びきったゴムのように使えない体なのだなあと実感し、やる気を奮い起こしました。長めのよい窓際にむかってレッグマジックXを設置。思い切ってレースのカーテンも開け、見られてもおかしくない決定した思いをもって毎日のトレーニングにのぞみました。しばらくすると手を離してできるようになり、足を開閉、開閉しながら、バランスを保つために、体のコアも鍛えることができたと思います。おかげでおなか周りもスリムになりました。脚の内側の部分もだいぶ引き締まったと思います。何事も一歩踏み出す勇気が必要ですね!今度はどこの筋肉を鍛えようかしらと考えています!