筋肉量増加を望むなら毎日の筋トレとサプリメントの服用が一番!

筋肉サプリメントとプロテインで筋トレ効果アップ!

38歳の男です。生まれてこの年までまともに筋トレをしたことがありませんでした。中学生の頃は部活で水泳部に所属したりもして全く運動に携わらない生活というわけではなかったのですが、それでも他の人よりも一秒でも速くなるためになどとスポ魂、熱血することもなくダラダラと三年間の部活動でした。
そんな私が筋トレを始めた(まだ二ヵ月も経過しておりませんが・・・)きっかけは、情けないお話で恐縮なのですが実はEDになったからでした。起たないほうではなく中折れのほうです。


それに気づいたのはだいたい3,4年前くらいからでしょうか、なんとなく元気がないなと感じ始め、EDだと確信したのはネットで自分の症状を調べたからでした。さすがに30代でこれは寂しいなと思い色々と改善策を調べた末が男性ホルモンが有効では?ということでした。
詳しい説明は省かせていただきますが筋肉量が増加することは男性ホルモンの増加に繋がるとのことで、しかもこの男性ホルモンは別名モテホルモンとも言われているそうで・・と聞けば治療+もてる?と自分を奮い立たせて筋トレを開始しました。

とはいえ、まともに筋トレを始めたことがないので筋トレの仕方から調べました。最初にやったやり方が(トレーニングと言うのもおこがましいので)腕立て伏せです。これを自分の限界まで、もうこれ以上はできない!となるまで続けるやり方でした。なぜなら、筋肉は傷つけ、それを修復することで筋肉の量が増えるとのことだったので手っ取り早くガンガン腕立て伏せをして傷つければいいと!ネットに載っていたので、実践していました。ただ、この方法だと一日に腕立てをする回数が40回程度で(私の限界が40回なんです)終わってしまうため、効果があまりないのではないかと考えるようになりました。そこで再びトレーニング方法を調べてみて、一番自分に合いそうだったのが、自分の限界の40%~50%程度の回数の腕立てを一日で5セット行うというものでした。私の限界の50%ですから、大体20回くらいを5セットですから計100回。腕立て伏せ100回!このほうがより早く筋肉増加させることができそうだと今はこちらのほうを実践しています。

食事のほうはとくに注意はしていませんが、筋トレといえば「プロテイン」かなと思い購入しようとしたのですが、妻から子供用に購入したプロテイン入りのココアがほぼ手つかずで残っているからそちらをまず飲むようにとご指示を頂いたのでまずは子供用プロテインをせっせっと飲んでいます。美味しいなぁ・・・

あとはサプリに男性機能回復で有名なマカを飲んでいます。これには男性ホルモン、成長ホルモンの生成、分泌を促す作用があるとのことなので筋肉増加にも効くし、治療にもなるかもと思い服用しています。(これもまだ一ヶ月も経過していませんが)

以上が30代後半おっさんの筋肉事情です。長続きさせるため、治療のためこれからも努力していきたいです。

筋トレにはプロテインが必須だと思っていませんか?でも、実は筋肉を作るのにプロテインは必要ありません。食事こそが重要なのです。

・実はプロテインは必要ない

基本的には筋トレをする前にアミノ酸を摂るとか、筋トレ中や筋トレ後にプロテインを摂る事が良しされています。しかし、筋トレの前にきちんと食事を取れていれば必要ないのです。

・同化と異化

筋肉はどのように増えていくのでしょう。筋肉の細胞である筋繊維は、水分を除くと多くの部分はタンパク質で構成されています。筋繊維では周囲からアミノ酸を取り入れて、たんぱく質に合成して、筋肉を作る同化と呼ばれる作業がされます。

それと同時に、逆にたんぱく質をアミノ酸に分解する異化という作業が行われます。同化が上回る時には、筋肉が増えて、異化が増えた時には筋肉は減ります。したがって筋肉を増やしていくためには、同化の促進と異化の抑制の両方を叶える事がポイントになります。

まずは、同化の観点から見ていきましょう。筋肉トレーニングをした時には、同化を促進する成長ホルモンの分泌が盛んになります。このタイミングで筋繊維の周りにアミノ酸が存在している時には、筋肉に取り込まれるようになります。

筋トレとサプリ

筋肉トレーニングをする2時間から3時間前に食事でタンパク質でたくさん含んでいる肉や魚などの食品を摂っておけば、筋トレしている時には、筋肉周囲には消化吸収されたアミノ酸が十分にあると言えます。
筋肉サプリを飲んで、次に異化の観点から見ていきましょう。血糖値は食後にピークを向かえて、その後は少しずつ低下していきます。血糖値が落ちると血糖を上げるホルモンが分泌されて、体内に貯蓄されている炭水化物を分解し、血中に放出します。そ
れで血糖値を上げるのです。
筋肉中のたんぱく質もアミノ酸に分解されてから、肝臓で糖に変化して、エネルギー源になります。筋肉にはたんぱく質が必要であると思われがちですが、異化を抑えるために必要な事は、実は炭水化物です。
筋トレの2時間から3時間前後にしっかり食事を取り、炭水化物を補うようにすれば、筋トレをしている時も血糖値は正常に保たれます。筋肉の分解は進みません。したがって食事で肉や魚が足りない時に限り、プロテインを一緒に摂取する意味があると言えます。

筋トレをする時にはプロテインを摂るとはよく聞く事ではないでしょうか。しかし、食事をきちんとしていれば、プロテインは本当は必要ないのです。3食きちんと摂るように心がけましょう。

食事も筋肉をつけるには超重要!

筋肉を付けるにはもちろん筋トレが必要だと思いますが、その筋トレの効果を最大限発揮させるためには、食事が重要になってきます。

いくら筋トレをしても、バランスの良い食事をして必要な栄養素を取り入れないと、筋肉の成長と回復が行われず筋肉量が増えなくなってしまいます。最も重視するべきことが摂取する栄養素と1日の摂取カロリーです。成人男性の場合1日の摂取カロリーの目安が約2200キロカロリーですが、筋肉を増やしたいのならば1日の摂取カロリーを2500~3000キロカロリーを目安に増やし、筋肉をつくる栄養素を摂らなければいけません。もちろん筋肉サプリを飲むのは当然です。

筋肉をつけるためには必要な栄養素とは炭水化物、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルの5つの栄養素です。まず、炭水化物は筋肉や肝臓に蓄えられて運動するときのエネルキー源になります。炭水化物不足になると筋肉中のタンパク質がエネルギー源として分解されてしまい筋肉が増えません。白米・イモ類などから摂取できるので手軽に取り入れやすいですが、過度に摂取した分は脂肪として蓄えられてしまうので注意が必要です。

次に脂質ですが、体内のビタミンやカルシウムを運ぶ役割をしている大事な栄養素です。

基礎代謝を活性化させたり、血圧や体温をコントロールするためにも必要です。体を絞りたいからといって脂肪分をあまり摂取しないと体調を崩してしまいます。その後は筋肉サプリを飲んで、3つめにタンパク質。これはは生きていくうえで特に重要な栄養素で、血液や筋肉などの体を作る主要な成分で体重の約1/5を占めています。

エネルギー源として使われることもありますが、脂質と同じで摂りすぎると脂肪になってしまうのでバランス良く摂ることが大切です。女性が筋肉をつけたい場合には「1日あたり体重×0.8g~1g」のたんぱく質摂取を目標にすると良いと言われています。そして美容や健康に良いと言われているビタミンB。脂肪を燃焼させて筋肉をつけるためには必要不可欠な栄養素です。

特にビタミンB1・B2・B6は重要な栄養をと言えます。最後に海藻や発酵食品から摂取できるミネラルです。カルシウム、ナトリウム、カリウム、リンなどがあります。代謝にも深く関わっていますが筋肉や神経の働きを調節するのに必要で、生命維持には不可欠な栄養素です。これらをバランスよく摂取することが必要ですが、特に運動後30分以内にタンパク質を取ると、運動で傷ついた筋肉が修復され強い筋肉にする働きがあります。1日3食のバランスの良い食事で、筋トレの効果を最大限にサポートして効果を実感してください。

参考サイト⇒筋トレには筋肉サプリメント

ビルドマッスルhmbを飲んでガリガリ男が筋肉マッチョマンになった!

いわゆるガリガリ体型な私は細マッチョを目指してスポーツジムに通い始めました。
2年間かけて体重をやっと5キロ増やすことができたのでそのプロセスを報告させてもらいます。
まず2年前の私は身長180センチ、体重68キロでした。

さらに体脂肪率20%と隠れ肥満体型でした。
某スポーツジムに入会し、筋トレのプログラムを組んでもらいました。体脂肪率に関しては筋肉を増やすことで体脂肪率を減らそうという作戦になりました。

背筋(ラットプルダウン)、胸(スミスマシン)、肩(ショルダープレス)、スクワット(スミスマシン)をベースに始めました。
週に3回通いました。

基本的にはそれぞれ8回を3セットしました。
スポーツジムに通うことで自宅では扱えないような重量を用いてトレーニングすることができました。

ビルドマッスルhmbはトレーニング後かかさず飲み、毎日朝と寝る前にも飲みました。
ちなみにビルドマッスルhmbです。
ビルドマッスルhmbの費用がかなりかかってしまいましたが、これをケチるとせっかくのトレーニングがもったいないです。 

しかし半年経っても筋肉がついている感じはせず、体重も全く増えません。体重に関しては体脂肪が減って筋肉が付いたから増減がないと自分に言い聞かせていましたが、実際体脂肪が減った感じもありませんでした。
インターネットで調べたところ、筋肉をつけるためにビルドマッスルhmb(たんぱく質)だけでなく炭水化物も必要だと書いてありました。

おそらく私が筋肉がつかないのはこれが原因でした。
たんぱく質はしっかりとっているのですが、食事をおろそかにしてたのです。
昔から少食のため急に食べる量を増やすこともできません。そこで一度にたくさん食べるのではなく、間食を増やしました。

間食といってもお菓子ではなくおにぎりです。

1日3食の食事のほかに、3回おにぎりを食べました。
それから更に半年(スポーツジムに入会して1年)経ったころ、自分でも分かるほどに体つきが変わってきました。

トレーニングで扱う重量も最初の頃の倍になりました。
この頃から体脂肪率を減らすためにジョギングも行うようになりました。ジョギングはスポーツジムでは行わず自宅周辺でしました。1回30分のジョギングを週に2回しました。(スポーツジムに行く日とは別の日に)

そして、スポーツジムに通い始めて2年、ジョギングを始めて1年経ちましたか体重が73キロになりました。
体重は5キロしか増えてませんが、体脂肪率が15%にまで減ったので筋肉量はかなり増えたと思います。

最初は細マッチョを目指していましたが、今では筋肉を大きくすることが楽しみなのでもっと体を大きくしていきたいと思います。

ガリガリで筋肉がつかない、体重が増えないという人は、トレーニングの負荷、たんぱく質の摂取と食事の量(回数)で改善できると思いますので参考までに書かせてもらいました。

私の独自の筋トレ方法はビルドマッスルHMBに頼ること

ビルドマッスルHMBを飲む独自の筋トレ方法

筋肉といっても、ボディビルダーのような大きい筋肉、ボクサーのような引き締まった筋肉、長距離選手のような持久性のある筋肉、短距離選手のような瞬発力のある筋肉、など様々です。私が目指した筋肉はラグビーのバックスで使うための筋肉で、瞬発力が優先で持久性もある程度ある筋肉です。まずは自身がもともと持っている筋肉の質について知ることも大事だと思います。医学的にいうと筋肉の色身が白っぽいか赤っぽいかです。白の比率が多ければ瞬発力があるが持久性がない筋肉。赤の比率が多ければ持久性があるが瞬発力がない筋肉という事になります。これはある実験で赤、白それぞれの筋肉に電気を流してみた所、白のほうは最初は大きく反応しますが数分立つとほとんど動かなくなり、赤い方は最初から小さくしか反応しませんが、数分たってもその動きは変わりません。要するに白い筋肉は瞬発力のある短距離向け筋肉、赤いほうは持続性のある長距離向けの筋肉ということになります。白筋肉はボディビルのような大きい筋肉をつけたい方に向いているでしょうし、ボクサーには赤い筋肉が向いているのではないでしょうか?実際に自分の筋肉を調べてもらうという事になると多少手間ですが、自身の育った環境や経験してきたスポーツなどの結果を踏まえて考えるとなんとなく判断が付くと思います。私の場合小学校時代は野球で1番ショート打率5割で盗塁が得意、中学時代に陸上の短距離と長距離を両方併用しましたが、50m走は5.8秒、100mは11.5秒、1000m2分43秒、1500m4分、5000m17分、スポーツテストでも主に握力、背筋力、垂直とびの記録がずば抜けていたため、自身は白い筋肉で瞬発力があるが持久性が劣る筋肉というように理解してきました。ビルドマッスルHMBを飲んでからラグビーをする上で優先的ににしたのが、脚の速さを保つためウェイトをつけすぎないこと、握力やハンドオフ、タックルのための腕力をつけること、でした。そこで考えたのが、まずはベースとしての筋肉つくりです。筋肉で5kgほど体重を上げたかったのですが、まずウェイトトレーニングの方法ですが、自分の5割くらいの力で持てる重量を30回5セット、これをベンチプレス、カール、スクワットなど様々なトレーニングで行います。要するに大きい筋肉をつけるには、全力で重いものを持つのではなくある程度の力で数ををこなす事かと思います。ある程度筋肉のベースが付いてきたら、実際の腕力、筋力を鍛えるため自身の100%でもてる重さを3回3セットくらいから始めます。これを繰り返し日々行っていくと徐々に回数が5回3セット、10回3セットと伸びて来ると思います。15回3セットができるようになった時点で重さを全力で3回程度しかもてない重さに変更します。これを繰り返す事でおのずと腕力筋力が上がっていくとおもいます。またこれは独自の理論ですが、他の人や一般的にマニュアルとしてない筋肉の動きを取り入れた筋トレがおすすめです。普段のマニュアル筋トレではない筋肉の動きは必ずといっていいほどあります。例えばカールの逆バージョンです。前に向けて上腕筋肉を鍛えるカールは一般的ですが、ビルドマッスルHMBを摂取して背中側にむけた動きはありません。これを併用して鍛えていくと他の人と差が付くことになります。腕立て伏せ1つにしてもただ単にやるのではなく、様々な角度、手の位置、うでの開き、手の向き、いろいろ変えて試してみてください。これは楽、これはきついと思う姿勢が数多く出てくるはずです。楽ににできる筋トレではなかなか筋力は育ちませんし、他の人との差もできにくいはずです。自身がこの体勢はきついと思う姿勢を常にみつけてはその姿勢が楽になるまで徐々に数をこなしていくと他者とも差がつきやすいのではないでしょうか?実際私はチームメイトがひたすらマニュアル筋トレを繰り返しやっているのを横目に、ひそかに誰も見たことも無いような、一見奇妙な動きの筋トレを行っていました。結果さほど強いチームではありませんでしたが、私だけが県の代表選手に選ばれました。一概に筋トレだけの結果とは思いませんが、私のなかではこの筋トレ方法は人と差をつけるため一躍あったのではないかと思います。最後に食べ物についてですが、基本肉ですね。筋肉も肉なわけですし、肉を食べることが筋肉に影響があるのは確かにあると思います。チームの重量級には1回に卵5個をプロテインを一気飲みという方法を毎日行っているものもいましたが、フォワードで90kg以上体重もあったので脚はおそかったです。食べ物はさほど気にせず、よく食べ、水分補給(1日3リットル)を心がけよく休み、よく運動し、そして上記で伝えた筋トレ方法を行う事で、筋力、腕力、瞬発力がありある程度持久力もある筋肉になると思います。
結局はビルドマッスルHMBをしっかりと飲み続け、筋トレも続けていく。これにつきます。

確実に付く筋トレ方法とビルドマッスルHMBの活用で筋力をアップさせる

確実に付く筋トレ方法はビルドマッスルHMBを飲む事

筋トレは、皆さん一度は体験されたことがあると思います。近年では、ライザップなどの筋トレジムが大変人気になっていますが、値段が高くて手が出ないという方も多いと思います。これから、そんな方のために確実につく筋トレの方法を伝授したいと思います。
筋トレは、ただ闇雲にやればいいというものではありません。筋トレを行うことで、筋組織が傷つきそれが回復することで筋肉が太くそして強くなっていくのです。頻度としては、筋トレを行なった後1日から2日空けたほうが筋肉が超回復し、効率よく筋肉がつくとされています。ですので、毎日筋トレを行うことは実はあまりよくないのです。ビルドマッスルHMBはそんな男性のお悩みも解決してくれます。
これから、筋トレ方法を具体的に、説明していこうと思います。筋トレにはおおまかに息をこらえるようにして同じ筋肉の長さを維持する等尺性収縮というものと、何回も同じ動作を繰り返す等速性収縮というものがあります。等尺性収縮は、最大限の力を使って、維持するというものなので時間を使います。等速性収縮は数をこなして筋肉をつけていくというものです。どちらがいいというのは、特にありませんが、これらを組み合わせることでより、効率よく筋肉がついていきます。しかし等尺性収縮には、息をこらえる方法なので血圧が上がりやすいというのが欠点です。高血圧を持病でお持ちの方や、高齢者の方には不向きです。このような場合には、等速性収縮を、活用して筋トレすることをお勧めします。
例えば、腹筋を鍛えたいのであれば、普通に腹筋をする方法と、両足を伸ばしたままあげて保つという方法があります。この2つを組み合わせることで、効率よく筋肉を、つけることができます。
また、筋トレ以外にも、食生活にも気をつけなければなりません。筋肉の源はタンパク質です。これは肉に多く含まれている栄養素です。また米やパン、うどんに、含まれている炭水化物は脂肪に変換されやすいので、太りやすくなります。本格的に筋肉をつけたいと思っている方は、肉を多めにとり、炭水化物を、少なめにとることをお勧めします。私の知人も、この方法で一ヶ月で体重が8キロ減り、体脂肪率も減ったと言っていました。今でも、友人はこの生活を続けており、別人のような筋肉質な体型になっています。筋トレは、ダイエットと同じでやりすぎても長続きしないし、効果が現れるまで大体2ヶ月ほどかかるといわれています。
自分への負荷が強くなりすぎないように、筋トレする日にちを決めて、出来るだけ長く続けていくことで必ず効果が現れていきます。ただ、筋肉には超回復があるということを忘れないで、やりすぎには注意してくださいね。この方法を試してくれた方の、筋肉がよりよく付くことを、願っています。

一番はビルドマッスルHMBをしっかり生活に取り入れて筋トレを継続していくことにほかなりません。

しなやかな筋肉をつけるためのトレーニングとビルドマッスルHMBの活用

ビルドマッスルHMBとトレーニングで筋肉アップ!

まず、周りばかり鍛えても全く意味がありません。
なぜかと言うと、内側にあるインナーマッスルが身体を支えているので、このインナーマッスルを鍛えないと腰を痛めてしまったり、変な筋肉のつき方をしてしまいます。
まず、筋トレをやる前に体幹トレーニングでインナーマッスルを鍛えましょう。
インナーマッスルの鍛え方ですが、基本は体幹トレーニングで鍛えられます。
一番簡単なのが、バランスボールに座って足を離しバランスを取ることで腹筋回りの体幹はトレーニングできます。
細く引き締めたい方はこの体幹トレーニングをするとかなり体型もしなやかに細く変わってきますよ。
やり方は沢山ありますので自分に合ったトレーニングをしていくことをお勧めします。
ある程度インナーマッスルが鍛えることが出来たら、ここから筋トレを開始します。腹筋の場合、よく知られている腹筋の仕方だと、器具を使っていないと首を痛めることがあります。
ですので、体操座りからVの形になるようにします。

ビルドマッスルHMBを飲んで筋トレをするのが一番意味があります。
このとき腕は前に伸ばし、ふくらはぎも腕と平行になるようにまっすぐ伸ばします。
この態勢をすることにより下腹からみぞおちまでの筋肉が鍛えられます。
最初はきついと思うので少しずつ時間を伸ばしてTVをみながらなどのながら運動にしてしまいましょう。
筋トレをする前と後は必ずストレッチをするよう心掛けることが大切です。
筋トレ前のストレッチはいきなり筋肉を動かすと筋を痛めてしまったり、思わぬ怪我を引き起こすので、必ずストレッチや、準備体操をしておいてください。
筋トレ後のストレッチは、使った筋肉を緩めることを目的としています。
ストレッチを行うことによって後々来る筋肉痛も軽減出来ます。使った筋肉を伸ばしてあげたりほぐすとより、綺麗な筋肉が付いてきます。
また、筋トレをしたからといって体重が減るわけではありません。
どちらかと言うと、脂肪よりも筋肉の方が重たいので体重が増える可能性もあります。
さらに、脂肪が付いている上から筋トレをしてしまうと、細身で筋肉になるのではなく、脂肪の上から筋肉がついていくので体つきがとてもよくなります。
筋トレはバランスよく筋肉をつけることで見た目も良くなりますし、体も支えられるので腹筋だけでなく背筋、外ももだけでなく内ももといったように両方をバランスよく鍛えてください。
例えば、腹筋だけを鍛えすぎると腰痛になる原因となりますし、外ももを鍛えすぎると内股になったり、猫背の原因を引き起こします。
なるべく無理をしない自分に合ったやり方を見つけて筋肉を鍛えてください。

ビルドマッスルHMBは筋トレの効果をあげるのです。

ビルドマッスルHMBはスタミナをつける事もできてしまう!

スタミナをつける方法は筋トレとビルドマッスルHMBで決まりだ!

普通に長時間走るだけだとあまり意味がなく、スタミナはつかないです!スポーツにもよるのですが、自分がやっていたのは、走って、休憩、走って、休憩を何回もやりました!走るのもそれなりに早く、休憩もジョギング程度でした!やってみたらけっこうしんどいですよ!

筋トレの何が一番難しいか?結局のところ継続だと私は思います。私自信の体験として、やっぱりコレが一番難しいか難しい、当たり前ですが、1日で腹筋が割れる、なんてことは不可能ですし、何か成果が上がるなんてことは、そう簡単には実感できないのです。
ではどうすれば筋トレ継続し、効果を挙げられるのでしょうか?私実践し成功にに導けたのは2点の理由が挙げられるかと思います。

まず一つに筋トレを実践、継続する飢えでの基礎体りょづくりです。何故筋トレするのか、これは人それぞれかと思います。腹筋を割りたい、それ以前に痩せたい、だから基礎代謝を上げよう。ただここで重要なのは、割れたら腹筋や引き締まった体をもつ方に筋トレは必要なのでしょうか?逆説的にいいましょう。今まで継続して筋トレを実践できなかったからこそ、いまの現状があるのです。それは筋トレはきついですよ、筋肉は負荷をかけて壊して、その回復によって、より強くなる。これはどなたでも知っていることでしょう。でも筋肉痛や筋トレを快感と感じれる方は極小数かと思います。私が考えるに、それを感じられるのは、筋トレがきつい、続かない、それ乗り越えた人たちだからです。

ではどうすれば筋トレが続くのか、あくまでも私の体験例ですが、とりあえず走りましょう。
えっそんなこと、と思うことでしょう。ただここで走りとは、歩くスピードでも良いのです。走りながら、歩きながら、重要なことは、会話しながら続けられるスピードで、さらにはスピードよりも距離および走行時間が重要なのです。有酸素運動については今更語る必要もありませんが、まずこのウォーキング及びランニングを毎日続けてみましょう。1kmしか走れないならそれでも良いのです。1kmに何分掛かろうがそれでも良いのです。続けることそれが大事です。

私はこれ3ヶ月とりあえず続けました。その結果として、初める前と比べて持久力、最初は1kmも正直辛かったのが、その頃には、時間は掛かるとはいえ、10km以上毎日走れるように至りました。
まずはベースとなる体作り、これが重要です。ビルドマッスルHMBを使ってスタミナをつけるのです。

さぁここからは簡単です。この状態に成れば、あなたは多少のトレーニングに耐えられる体になっているはずです。筋トレを継続して上で重要なこと1点は筋トレを続けるための体作りといいましたが、もう一つは、筋トレの成果を常に把握するということです。人間は弱い生き物です。常に結果を求めてしまい、効果がでなければ諦めてしまいます。私が実践したことは、ベースとなる体出来上がったあとは、毎日自分の体を写メで保存するしました。毎日ランニングを続けた結果として、その時点でそれなりの体なっているはずです。でもここからが大事です。いや、ここまで続けられたなら、あなたはさらに上を目指しているはずです。ベースとなる体づくり、その後は、自分の体を客観的に見てください。自分の足りない部分が見えてくるはずです。それに対応するための、モチベーションここまできたらすでに備わっているはずです。

ビルドマッスルHMBは最高という事が分かりますね。

腹筋を男らしくつけたいのなら筋トレとビルドマッスルHMB

腹筋をつけるには筋トレとビルドマッスルHMB

弟が我が家に残していった腹筋を補助する器具が、ゴミのようにおいてあったのを思い出し、腹筋トレーニングを開始。思えば、学生時代、体育会系だった私は、腹筋なら何回でも・・・だったのに、出産以来、頭しか持ち上げられない恐ろしい状態に!!こんなことってあるんだ?と思いながらも、一度失った腹筋は戻ってはこず、鍛えようという気持ちも残念ながら、なかなか持てずにいました。それがこの腹筋マシーン(というほどのものでもありませんが)で今ふたたび、腹筋に目覚めることができたのです!それには筋トレとビルドマッスルHMBがベストです。
腹筋を補助してくれるので苦なく腹筋を少しずつ取り戻すことができました。はじめは筋肉痛がひどく、もうやりたくないと何度思ったか知れません。でも続けることができたのは、ここでやめたら元通り、という気持ちと、マシーンと共に頑張るぞ!という「私は一人じゃない!」という支えがあったからかもしれません。腹筋を付けるには有酸素運動も取り入れたほうがよい、とのことで、ラジオ体操も挑戦するようになりました。伸び伸びと手をあげたり、全身の力を抜いて気持ちよくジャンプしたり、これは筋肉トレーニングとは違い、心地よくてたまりませんでした。お陰様で腹筋をほぼ取り戻すことができ、マシンなしでも屈伸ができるようになりました。腹筋をクリアすると、今度は別の筋肉を鍛えたいという欲求がでてきました。当時はやっていたものの中で、尿漏れにもきくという(これからそういう年齢にさしかかると思い)筋肉を鍛えるマシーンとして、レッグマジックXという商品を通販で購入。これは持ち手の部分で体を支えながら足を開閉してモモの内側の筋肉やおしりの筋肉を鍛えられるものです。1分間続けるだけでよいのですが、これが20秒くらいしかもたないのです。。。本当に筋肉がないというのは伸びきったゴムのように使えない体なのだなあと実感し、やる気を奮い起こしました。長めのよい窓際にむかってレッグマジックXを設置。思い切ってレースのカーテンも開け、見られてもおかしくない決定した思いをもって毎日のトレーニングにのぞみました。しばらくすると手を離してできるようになり、足を開閉、開閉しながら、バランスを保つために、体のコアも鍛えることができたと思います。おかげでおなか周りもスリムになりました。脚の内側の部分もだいぶ引き締まったと思います。何事も一歩踏み出す勇気が必要ですね!今度はどこの筋肉を鍛えようかしらと考えています!